環境変数
ANTHROPIC_DEFAULT_OPUS_MODEL_SUPPORTED_CAPABILITIES
ピン留めされたOpusモデルがサポートする機能(effort, thinkingなど)をカンマ区切りで指定します。
使い方・用途
- BedrockのARNなど、Claude Codeが標準の名称パターンから機能を自動判別できないカスタムIDを使用している場合に、思考機能(Thinking)などの高度な機能を強制的に有効化するために使用します。
英語原文(公式ドキュメントより)