設定・環境変数リファレンス
Claude Codeの全設定項目・環境変数を日本語で解説しています。設定名から挙動を調べたり、関連する変更履歴を確認できます。
該当する設定が見つかりません
settings.json 144件
環境変数 227件
CLAUDE_CODE_DISABLE_EXPERIMENTAL_BETAS
環境変数
APIリクエストからAnthropic固有のベータヘッダーやツールスキーマのベータフィールドを完全に除去します。
CLAUDE_CODE_DISABLE_FILE_CHECKPOINTING
環境変数
1に設定すると、ファイルチェックポイント機能を無効にします(/rewindコマンドでの復元ができなくなります)。
CLAUDE_CODE_FORCE_SYNC_OUTPUT
環境変数
1に設定すると、ターミナルが自動検出に対応していない場合でも、DECプライベートモード2026(同期出力)を強制的に有効化します。
CLAUDE_CODE_MCP_ALLOWLIST_ENV
環境変数
1 に設定すると、シェルの環境変数を継承せず、最小限の安全な環境と設定された変数のみで stdio MCP サーバーを起動します。CLAUDE_STREAM_IDLE_TIMEOUT_MS
環境変数
ストリーミングのアイドル監視が停止した接続を閉じるまでのタイムアウト時間をミリ秒単位で設定します(デフォルトおよび最小値は5分)。